ハマらせる日

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前々回の女の子を覚えていますか?
郡山駅で偶然出会ったデリヘル嬢のことです。
今日は、その続編ということで、その後どうなったかを報告します。

前回の彼女はまだイッていませんでした。恐らく私にイカせてもらいたがっている事でしょう。
だいぶ時間が空いてしまいましたが、忘れられない程度の時間を空けるのも自分にハマらせる一つの手だと思います。
今日は確実にハマらせる日です。

毎日彼女のスケジュール欄をチェックしていると、必ず出勤している時間帯があります。今回はそこを狙って予約しました。
(逆に面白いのが、必ず休みの曜日があることです)
結果は無事予約できました。予約が完了したので今度はホテル探しです。
今回は縛ってみたい願望がありますので、SMの器具が備え付けられた郡山市内のホテルにしました。探してみると、SM系以外に、様々な工夫を凝らしたラブホテルがあることに気づきました。
学校の教室内のような部屋だったり、病院の手術室を模した部屋だったり、癖の強いホテルがかなりあって驚きました。
今回はSMチックな部屋にしましたが、次回は変わった部屋でサービスを受けてみようと思います。

しばらくして指定した時刻にノックの音が聞こえて、ドアを開けると彼女でした。
彼女は私を見るなり泣き出してしまい、廊下に崩れ落ちてしまいました。
どうしたことでしょう。そんなにも私に会いたかったのか泣く事はないでしょうに・・・。

他の目があるので、肩を抱き、部屋の中に入れると、我慢しきれなくなったのか、ディープキスが始まりました。
あの時はなんでイかせてくれなかったのか、相当責められましたが、次回に繋げげたかったからと筋違いな言い訳をして誤魔化しました。
泣き止んだ彼女は化粧が取れて、ぐちゃぐちゃな状態でしたが、それでも私は可愛く思えてきてしまいます。

彼女は今日こそ行かせてもらう!と意気揚々と服を脱ぎ始めます。
私も徐々に興奮してきて、シャワーも浴びずにベッドインしました。今の彼女は獣です。
野生感満載の二人は、しばらく愛をし続け、唇がふやけるまでディープキスは止まることはありませんでした。

下の唇もふやける程にクンニした後は、彼女をイカせる番となりました。
待ってましたかのように彼女は大股を開き、私の指がスルスルと彼女の恥ずかしい部分に入って行きました。
すでに密林のように湿ったあそこは、奥に行けば行くほど暖かい洞窟のようでした。
私の指はそんなな洞窟を掘削するかのように振動させます。密林は暫くの間いつ止むともしれない大地震状態です。
震災級の地震になった時、彼女は我慢の限界を迎えたようで、激しく何度もイッてしまいました。
小刻みに痙攣していたので、よっぽど感じたのしょう。

また遊ぶ約束をしてこの日は終わりました。

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